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ブラックジャックの基本戦略ベーシックストラテジーで期待値を上げて勝率UP!

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ブラックジャック、ルーレット、バカラ、スロットなど、様々なカジノゲームが手軽にプレイできるオンラインカジノ。
オンラインカジノで遊べるゲームの中でも特に人気なゲームといえば「ブラックジャック」でしょう。
ブラックジャックは最もペイアウト率(還元率)が高いことから、勝利しやすく利益を上げやすいカジノゲームとして注目されています。
そんなブラックジャックで、「もっと勝率を上げたい!」「もっと利益を増やしたい!」と思ったら、ブラックジャックの基本戦略『ベーシックストラテジー』を覚えることがおすすめです。

「ブラックジャックで使えるベーシックストラテジーとはどんな戦略なの?」と気になっているあなたへ。

この記事では、ブラックジャックのベーシックストラテジーの使い方について詳しく解説していきます。
ベーシックストラテジーを習得して、ブラックジャックでの勝率や利益をさらに高めていきましょう!

ブラックジャックで勝率や利益を上げるための攻略法(必勝法)については、以下の記事でも簡単にご紹介していますので、ご覧ください。
→ブラックジャック最強の基本戦略カードカウンティングのやり方

→ ベラジョンカジノで勝てない人へ。ブラックジャックなど各ゲームで勝つためのアドバイス6個

これだけは覚えておこう!ブラックジャックの「ベーシックストラテジー」を習得する前に…

ブラックジャックの基本戦略である「ベーシックストラテジー」は非常に有力な攻略法(必勝法)となっていますが、ベーシックストラテジーを使う前には、いくつかのルールや特徴を覚えておく必要があります。
ここでは、ベーシックストラテジーを考察するために必要なルールや特徴を4つご紹介します。

1.ブラックジャックの遊び方のおさらい

ベラジョンカジノのブラックジャックでベーシックストラテジーを使用する前に、まずはブラックジャックの遊び方をおさらいしておきましょう。
ブラックジャックは、'' カードの合計数を「21」もしくは「21」に近づける ''ことを目的とした遊びとなっており、ディーラーのカードの合計数よりも ''「21」に近づけることができれば勝利 ''となるゲームです。カードの合計数が「21」を超えてしまった場合は、プレイヤーとディーラーともにバーストとなり、プレイヤーは負けが確定します。
そして、ブラックジャックで最も重要なのが、ブラックジャックでのカードの数え方です。以下をご覧ください。

ブラックジャックのカードの数え方

このように、ブラックジャックではトランプカードが持つ数字とは別の数字で合計値をカウントしていきます。

2.ディーラーの特徴を知っておこう!

ブラックジャックが勝ちやすいゲームであることにはいくつかの理由があります。
ペイアウト率(還元率)が高いことはもちろんですが、ブラックジャックでは私たちプレイヤーは自由にHIT (ヒット)やSTAND (スタンド)などのアクションを取ることができますが、ディーラー側は、配られたカードによって取れるアクションが決められています。つまり、行動に制限が付くディーラーよりも自由に行動できる私たちプレイヤーの方が有利となっているんですね。
このディーラーの制限を元に、ベーシックストラテジーが成り立っています。それではまず、ディーラーの特徴から見ていきましょう。

1.ディーラーはカードの合計数が「17」になるまでカードを引かなければいけない

ディーラーには、‘’ 配られたカードの合計数が「17」になるまでカードを引かなければいけない ‘’ と言うルールがあります。つまり、ディーラーはカードの合計数が「16」以下の場合、必ずHIT (ヒット)をしなければいけないということになりますね。
このことから、ディーラーに配られるカードの合計数は、「17」「18」「19」「20」「21」「BUST (バースト)」のいずれかである事が分かります。

2.ディーラーはカードの合計数が「17」以上となったらカードを引いてはいけない

ディーラーには、‘’ 配られたカードの合計数が「17」以上になった場合、それ以上カードを引いてはいけない ‘’ と言うルールがあります。つまり、ディーラーはカードの合計数が「17」を超えてしまった時点で、それ以上手札を強くすることができないというわけですね。ここまでディーラーの動きが制限されていると、非常に勝ちやすいですよね^^

3.ディーラーとプレイヤーが共にバーストした場合、ディーラーの勝利となる

これまでのディーラーのルールは、私たちプレイヤーにとって非常に有利になるものでしたが、反対にディーラーに有利になるルールがひとつだけあります。それは、‘’ ディーラーとプレイヤーが共にバースト(21を超えてしまった場合)は、ディーラー側の勝利 ‘’ となるルールです。とは言え、ブラックジャックはプレイヤー側に有利なゲームと言うことは変わりませんので安心してくださいね^^

3.ディーラーの伏せてあるカードと配られるカードは「10」のカードと予測しよう!

ディーラーまたはプレイヤーに配られるカードがある程度予測できたら、勝負も行いやすいですよね?
ブラックジャックで、'' ディーラーの伏せてあるカード '' と '' ディーラーに配られるカード '' と '' プレイヤーに配られるカード '' のすべては「10」のカードであると予想しましょう!
なぜなら、ブラックジャックでは、トランプカード「A」~「K」の13枚のカードのうち、「10」「J」「Q」「K」の4枚のカードが『10』の役割を持つカードとなっているからです。つまり、「10」のカードが非常に出やすいというわけですね。
例えば、1デッキのブラックジャックの場合、「A」~「9」のカードはそれぞれ4枚ずつデッキに含まれますが、「10」~「K」のカード、要するに『10』の役割を持つカードは16枚デッキに含まれます。
52枚のトランプカードのうち、「10」のカードが含まれる割合は約30%となっています。つまりは、3回に1回は「10」のカードである可能性を秘めているということになりますね。

全ての数字が均等にデッキに含まれているのではなく、「10」のカードが非常に多いブラックジャックだからこそ、プレイヤーは有利に予測することができるんですね^^

4.カードの強さは必ずしも合計数の強さだけではない!

ブラックジャックは、合計数を「21」に近づけることを目的とした遊びとなっていますが、必ずしも合計数の強さがカードの強さを意味しているというわけではありません。
なぜなら、ブラックジャックのゲームは、最終的に「21」に近づけることを目的とした遊びとなっているからです。

例えば、プレイヤーA に配られたカードが「10」と「5」の合計数『15』、プレイヤーB に配られたカードが「10」と「2」の合計数『12』だった場合、一見すると「21」に近いプレイヤーA が有利に見えますが、カードをさらに1枚引いた場合はどうでしょう?プレイヤーA はバーストする可能性が非常に高く、対してプレイヤーB はバーストせずに「21」に近づける可能性が高いといえます。

プレイヤーA :「10」と「5」の合計数『15』、プレイヤーB:「10」と「2」の合計数『12』だった場合

このように、ブラックジャックでのカードの合計数の強さは、必ずしも「21」に近ければよいというわけでありません。重要なのは、最終的に「21」に近づけることなんですね^^

ブラックジャックの基本戦略「ベーシックストラテジー」

ブラックジャックの基本戦略といえば、「ベーシックストラテジー」でしょう。
ベーシックストラテジーとは、ベーシックストラテジーチャートと呼ばれる表を利用することで、ブラックジャックでの勝率を高めることができる必勝法となっています。ここでは、ベーシックストラテジーとは一体何か?その使い方を説明していきます。

ベーシックストラテジーとは?

ここまでは、ブラックジャックの遊び方やディーラーの特徴などを説明しましたが、ブラックジャックで使えるベーシックストラテジーがどんな戦略なのか気になりますよね?
ベーシックストラテジーは、ディーラーにカードが配られる条件を元に編み出された必勝法となっています。
プレイヤーであるあなたに配られた2枚のカードとディーラーに配られたUP CARD (アップカード)の数を見比べて、HIT (ヒット)してカードを1枚追加するべきか、STAND (スタンド)してそのままの手持ちカードで勝負するべきかを、確率的に計算してまとめ上げたベーシックストラテジーチャート(表)を利用して行う必勝法となっており、ブラックジャックではこのベーシックストラテジーを使用することで、ペイアウト率(還元率)を99%以上にすることもできます。
ベーシックストラテジーを使用するのとしないのとでは、勝率も大分変ってきますので、ぜひ使い方を覚えてみてください^^

ベーシックストラテジーの使い方

ベーシックストラテジーは、ベーシックストラテジーチャート(表)を使用して行っていきます。まずは、以下の表をご覧ください。

ベーシックストラテジーチャート1

ベーシックストラテジーチャート2

ベーシックストラテジーチャート3

ベーシックストラテジーチャート4

沢山の数字や英字が並びますが、ベーシックストラテジーチャートの見方は非常に簡単です。
縦軸(ハードハンド・ソフトハンド・スプリット)に書かれている数字は、プレイヤーであるあなたの手札を意味しており、横軸に書かれている数字はディーラーのUP CARD (アップカード)の数を意味しています。
そして、プレイヤーの手札カードの合計数とディーラーの表向きのカードの数を確認し、表で交差してある場所に書かれている英字が「次のあなたが取るべき行動」となります。
例えば、プレイヤーであるあなたに配られた2枚のカードの合計数がハードハンド「13」だとしましょう。一方、ディーラーの表向きのカードは「7」です。この場合、あなたの取るべき行動は『H』。つまりは、'' HIT (ヒット)してカードを1枚追加する '' が正解です。

ブラックジャックのゲームをプレイしていると、ヒットするべきかスタンドするべきか迷ってしまう時もただありますよね…。
ベーシックストラテジーチャート通りの行動を取っていれば、迷うことなく勝率を上げていくことができますので、皆さんもぜひ試してみてくださいね^^

ベーシックストラテジーチャートを元にした8個の必勝法

ベーシックストラテジーチャートや表の見方について説明しましたが、常に進行していくゲームの中で表を見ながら行っていくのは大変ですよね。ましてや、表に書かれているアクションをすべて記憶するのも難しいでしょう。
そんな方のために、ここではベーシックストラテジーチャートで最も重要かつ使われる8個の必勝法をご紹介していきます。

1.アップカード「6以下」、プレイヤー「12以上」の時はスタンド

アップカード「6以下」、プレイヤー「12以上」の時はスタンド

ディーラーに配られた表向きカードが「6以下」の場合で、プレイヤーに配られた2枚のカードの合計数が「A」を含まないハードハンド「12以上」の場合は、プレイヤーはSTAND (スタンド)のアクションを取りましょう。

なぜスタンドを行うの?
前述したように、ディーラーには、「カードの合計数が『17』になるまでカードを引かなければいけない」というルールがあります。
仮にディーラーの表向きのカードが「6」だった場合、上記のルールに基づきディーラーはカードを1枚追加しなければいけません。
ブラックジャックでは「10」の役割を持つカードが多く含まれているため、この時、ディーラーは「10」のカードを引く可能性が高く、BUST (バースト)する可能性も非常に高いといえます。
ディーラーがバーストする可能性が高いため、私たちプレイヤーは無理して「21」に近づけようとしなくても勝つ可能性が十分にあるんですね^^

2.アップカードが「7以上」の場合、プレイヤーは「17以上」になるまでヒット

アップカードが「7以上」の場合、プレイヤーは「17以上」になるまでヒット

ディーラーに配られた表向きカードが「7以上」の場合は、プレイヤーは「17以上」になるまでHIT (ヒット)のアクションを取りましょう。

なぜヒットを行うの?
前述したように、ディーラーには「カードの合計数が『17』以上となったらカードを引いてはいけない」と言うルールがあります。
デッキの中には「10」のカードが多く含まれているため、ディーラーの伏せてあるもう一枚のカードが「10」である可能性が高く、ディーラーのカードの合計数は「17」になる可能性が非常に高いと言えます。つまり、プレイヤーであるあなたは ‘’ 「17以上」のカードでなければディーラーに勝つことが出来ない ‘’ と言う仮説が立てられます。
プレイヤーがバーストする確率も高いですが、この場合は「17以上」になるまでヒットし続けて賭けに出た方が良いんですね^^

3.「9」「10」「J」「13〜18」の場合はダブルダウンを行う

プレイヤーに配られたカードの合計数が以下の場合は、ダブルダウンを行いましょう。

合計数「9」:アップカード「3〜6」の場合

合計数「9」:アップカード「3〜6」の場合

プレイヤーのカードの合計数が「9」の時、ディーラーのアップカードの合計数が「3〜6」だった場合は、DOUBLE DOWN (ダブルダウン)のアクションを取りましょう。

なぜダブルダウンを行うの?
前述したように、ディーラーには、「カードの合計数が『17』になるまでカードを引かなければいけない」というルールがあります。
ディーラーのアップカードが「3〜6」の場合、デッキの中に「10」のカードが多く含まれているため、伏せてあるカードは「10」である可能性が高いです。この時、ディーラーのカードの合計数は「13〜16」になる可能性が高く、ヒットのアクションを行なったディーラーはバーストしやすい状況にあると言えます。
賭け金の倍の額をさらにベットすることで勝利時の配当が2倍になるダブルダウンですが、プレイヤーの合計数が「9」の時、次のカードで「10」のカードを引くことができれば、合計数「19」で圧倒的に有利となるんですね^^
合計数「10」:アップカード「2~9」の場合

合計数「10」:アップカード「2~9」の場合

プレイヤーのカードの合計数が「10」の時、ディーラーのアップカードの合計数が「2〜9」だった場合は、DOUBLE DOWN (ダブルダウン)のアクションを取りましょう。

なぜダブルダウンを行うの?
ブラックジャックはデッキの中の大半が「10」の役割を持つカードで占めています。つまり、プレイヤーのカードの合計数が「10」だった場合、追加したカードが「10」である可能性が高いため、賭け金を2倍にしてダブルダウンを行うことが最善の策といえます。
合計数「11」:アップカード「2~10」の場合

合計数「11」:アップカード「2~10」の場合

プレイヤーのカードの合計数が「11」の時、ディーラーのアップカードの合計数が「2〜10」だった場合は、DOUBLE DOWN (ダブルダウン)のアクションを取りましょう。

なぜダブルダウンを行うの?
ブラックジャックで使われるデッキには「10」のカードが多く含まれているため、この時、プレイヤーは「10」のカードを引いて「21」にできる可能性が高いといえます。
ブラックジャックでは合計数「21」が最強の手となっていますので、ダブルダウンするほかないですよね^^
合計数ソフトハンド「13~18」:アップカード「4~6」の場合

合計数ソフトハンド「13~18」:アップカード「4~6」の場合

プレイヤーのカードの合計数が「A」を含むソフトハンド「13~18」の時、ディーラーのアップカードの合計数が「4~6」だった場合は、DOUBLE DOWN (ダブルダウン)のアクションを取りましょう。

なぜダブルダウンを行うの?
プレイヤーは「A」を含むソフトハンド「13~18」の場合、バーストすることはありません。例)「A」と「2」のソフトハンドの場合:「10」のカードを引いても「13」となる。

4.合計数がソフトハンド「17以下」の場合はヒットする

合計数がソフトハンド「17以下」の場合はヒットする

プレイヤーのカードの合計数が「A」を含むソフトハンド「17以下」の時は、ディーラーの表向きのカードの数字に関わらず、HIT (ヒット)のアクションを取りましょう。

なぜヒットを行うの?
プレイヤーは「A」を含むソフトハンド「17以下」の場合、カードを1枚追加してもバーストすることはありません。例)「A」と「6」のソフトハンドの場合:「10」のカードを引いても「17」となる。
※ ダブルダウンが可能な場合はダブルダウンを行う。

5.2枚のカードが「A」と「A」もしくは「8」と「8」の場合はスプリットする

2枚のカードが「A」と「A」もしくは「8」と「8」の場合はスプリットする

プレイヤーに配られた2枚のカードが「A」「A」もしくは「8」「8」の時は、ディーラーの表向きのカードの数字に関わらず、SPLIT (スプリット)のアクションを取りましょう。

なぜスプリットを行うの?
まず前提に、「ブラックジャックでは『10』のカードが多く使われている」ということを頭に入れてください。
「A」「A」の場合、スプリットを行うことで「A」+「?」と「A」+「?」の2つの手に分割することができます。この時、両方の手で「10」のカードを引く可能性が高く、合計数「21」にすることができます。
「8」「8」の場合、そのままの合計数では「16」となり、勝負を行うにはやや不安ですよね…。しかし、スプリットを行うことで「8」+「?」と「8」+「?」の2つの手に分割することができます。この時、両方の手で「10」のカードを引く可能性が高く、合計数「18」にすることができます。

6.合計数が「17以上」の時はスタンドする

合計数が「17以上」の時はスタンドする

プレイヤーのカードの合計数が「17以上」の時は、ディーラーの表向きカードの数に関わらず、STAND (スタンド)のアクションを取りましょう。

なぜスタンドを行うの?
プレイヤーがヒットのアクションを取ってしまった場合、カードの合計数が「21」を超えてしまう危険性があります。

7.合計数が「11以下」の時はヒットする

合計数が「11以下」の時はヒットする

プレイヤーのカードの合計数が「11以下」の時は、ディーラーの表向きカードの数に関わらず、HIT (ヒット)のアクションを取りましょう。

なぜヒットを行うの?
ブラックジャックにおいて、最強のカードであり最も高い数字を持つカードは「A」です。「A」は『1』にも『11』にもなり得るカードです。
この最も高い数字を持つ「A」を引いたとしても、プレイヤーはバーストすることがないため、ヒットして勝負に出ましょう。

8.「A」が配られたときはヒットする

「A」が配られたときはヒットする

「A」のカードがプレイヤーに配られたときは、ディーラーのアップカードの数に関わらず、HIT (ヒット)のアクションを取りましょう。

なぜヒットを行うの?
ブラックジャックにおいて、最強のカード「A」は『1』にも『11』にもなり得るカードとなっているため、ヒットしてカードを1枚追加してもバーストすることはありません。

まとめ

今回は、ブラックジャックの基本戦略「ベーシックストラテジー」の使い方や考え方などを解説していきましたが、いかがでしたでしょうか?
基本の戦略といっても、覚えることも多く、やや難易度が高いと思う方もいるでしょう。しかし、ブラックジャックでベーシックストラテジーを使うことで、勝率・利益をより高めることができますので、自分のペースでゆっくりと覚えていきましょう!

当サイトでは、ブラックジャックの基本戦略「ベーシックストラテジー」をはじめとし、「カードカウンティング」や「マネーシステム法」など、数々の攻略法をご紹介していますので、気になる方は以下の記事もチェックしてみてください。
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