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ブラックジャックのカードカウンティングの方法とツール(アプリ)紹介

更新日:

オンラインカジノの中でも大人気なゲームといえば、トランプカードを使用したテーブルゲーム「ブラックジャック」
ブラックジャックは、カジノゲームの中でも勝率が高く利益が出しやすいゲームとして、世界中のプレイヤーから親しまれているカジノゲームです。
そんな、ブラックジャックで「効率よく利益を上げたい!」と思ったら、ブラックジャック最強の基本戦略と呼ばれている『カードカウンティング』を習得することがおすすめです。

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「ブラックジャックで使えるカードカウンティングっていったいどんな戦略なの?」と気になっているあなたへ。

この記事では、ブラックジャックの勝率を高めるカードカウンティングのやり方や仕組みについて解説していきたいと思います。
やや難易度は高めとなっていますが、覚えるだけでブラックジャックでの勝率や利益を格段にアップさせることができますので、稼ぎたい!と思う方は、ぜひ試してみてください。

当サイトでは、ブラックジャックで使える攻略法(必勝法)を簡単にご紹介していますので、本記事をご覧いただいた後に、以下の記事にも目を通してみてください^^
→ ブラックジャックの基本戦略ベーシックストラテジーで期待値を上げて勝率UP!

→ ベラジョンカジノで勝てない人へ。ブラックジャックなど各ゲームで勝つためのアドバイス6個

ブラックジャックのカウンティングとは?

ブラックジャックのカウンティングとは、ブラックジャックでの勝率や利益を上げることができるブラックジャック必勝法(攻略法)のひとつです。
カウンティング法は、配られたカード(場に出たカード)を記録し、シュー(デッキ)の中にあるカードを予測するといった至ってシンプルな戦略でありながら、非常に効果的な手法となっています。

このカウンティング法はリアルカジノ(ランドカジノ)では禁止行為とされているほど、カジノ界では脅威的な必勝法となっているんですね。

カウンティングといえば、ラスベガスで実際に起きたブラックジャックのカードカウンティング事件を題材にした映画「ラス・ヴェガスをブッつぶせ!」や、ギャンブラー必見の映画「レインマン」でも実際にブラックジャックのカードカウンティングを行うシーンがありますが、なかなかスリルがあってついつい引き込まれてしまうほどの名シーンでした。

映画のようにカードカウンティングを実際のカジノで行うことは禁止となっていますが、実はオンラインカジノではカードカウンティングの攻略法は問題なく扱うことができます。

ブラックジャック最強の基本戦略「カードカウンティング」

ブラックジャックの最強の基本戦略といえば、「カードカウンティング」でしょう。
カードカウンティングは、ブラックジャックで使われたカードをカウント(記録)していくことで、シュー(未使用のカードが入っているボックス)の中のカードが把握できる仕組みとなっています。つまり、ブラックジャックで配られるカードをある程度予測することができるわけですね。ここでは、そんなブラックジャックの基本戦略「カードカウンティング」について詳しく解説していきます。

ブラックジャックのカードカウンティングの仕組み

ブラックジャックは、デッキ(ジョーカーを除く52枚のトランプカード)を複数使い行うゲームとなっておりますが、ブラックジャックのゲームにおいて「10」の役割を持つカードはデッキ内に非常に多く含まれています。なぜなら、ブラックジャックでは「10」「J」「Q」「K」の4枚のカードを『10』としてカウントするためです。
この '' 「10」の役割のカードがシューの中にどのくらいの割合で含まれているか '' を把握することが、ブラックジャックのカードカウンティングにおいて非常に重要なポイントとなっています。例えば、以下の例をご覧ください。

例:プレイヤーに配られたカード「9」と「7」の合計数「16」の場合

この場合、プレイヤーは「10」のカードを引いてBUST (バースト)する可能性が高いといえます。つまり、無理してカードをもらう必要はないというわけですね。

例:プレイヤーに配られたカード「7」と「4」の合計数「11」の場合

この場合、プレイヤーは「10」のカードを引いて「21」にできる可能性が高いといえます。つまり、プレイヤーにとって有利な状況であることが判断できます。この例えは、プレイヤーだけでなくディーラーに配られたアップカードからも予測することができます。

ブラックジャックのカードカウンティングの種類とやり方

ブラックジャックのカードカウンティングは、使われたカードを記録していく単純な戦略ですが、複数のプレイヤーがいる中ですべての使われたカードを記録していくのは大変ですよね。
そこで行うのが、'' いくつかのグループに分けて各カードを数値化する '' という方法です。この方法により、使われたカードを簡単にカウントすることができます。それでは、ブラックジャックで使える6個のカウンティングシステムを見ていきましょう。

1.High Low System (ハイローシステム)

High Low System (ハイローシステム)では、「10」「J」「Q」「K」の4枚のカードを『-1』、「7」「8」「9」の3枚のカードを『±0』、残りの「2」「3」「4」「5」「6」の5枚のカードを『+1』として合計数を計算します。

High Low System (ハイローシステム)

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ハイローシステムのカウンティング数値が「-」「±0」「+」のいずれかになることで、その都度、プレイヤーとディーラーのどちらが有利であるかを見極めることができます。
ハイローシステムはブラックジャック初心者の方でも簡単に使えるカードカウンティングとなっていますので、ぜひ実践してみて下さい。

カウンティングの結果(合計数)が「マイナス」の場合

前述したように、「10」「J」「Q」「K」の『10』の役割を持つカードは『-1』として計算されるため、カウンティング結果でマイナス値が多いほど、「10」のカードが多く使われていることを意味します。
ブラックジャックのディーラーが取るべき行動の中に、 '' 「17」以上となるまでカードを引かなければならない '' というルールがありますので、ハイローシステムのカウンティング結果でマイナス値が大きいようなら、ディーラー側のBUST (バースト)を待ちましょう。

カウンティングの結果(合計数)が「プラス」の場合

前述したように、「2」「3」「4」「5」「6」の5枚のカードは『+1』として計算されるため、カウンティング結果でマイナス値が多いほど、「10」のカードがシューの中に沢山含まれていることを意味します。
ハイローシステムのカウンティング結果でプラス値が大きいようなら、ご自身のカードの合計数をよく確認したうえでHIT (ヒット)やDOUBLE DOWN (ダブルダウン)などのカードを1枚追加するアクションを積極的に行っていきましょう。

カウンティングの結果(合計数)が「プラマイゼロ」の場合

プラマイゼロになる場合は、シューの中に均等にカードが含まれている証拠ですので、この場合はカウンティングを行いながら結果がプラス値もしくはマイナス値になるまで様子を見てみましょう。

2.A Side Count (A のサイドカウント)

A Side Count (A のサイドカウント)は、その名の通り、ブラックジャックにおける「A」のカードのみを分けてカウンティングしていく方法です。
単体ではあまり機能はしませんが、後述するHi-OPT One (ハイオプトワン)やHi-OPT Two (ハイオプトツー)のカードカウンティングと組み合わせて使うことで効果を発揮します。

3.Casual system (カジュアルシステム)

Casual system (カジュアルシステム)は、「10」「J」「Q」「K」の『10』の役割を持つ4枚のカードと、「2」「3」「4」「5」「6」の5枚のカードを分けて、どちらがより多く使われたかを直感的に判断するカウンティング方法となっています。例えば、以下の例をご覧ください。

Casual system (カジュアルシステム)

このように、前述した『10』の役割を持つ4枚のカードが多く出されたと感じた場合には、ディーラーが有利となりますので、慎重にゲームを行っていきましょう。残りの「2」「3」「4」「5」「6」の5枚のカードが多く使われたと感じた場合は、プレイヤーに有利となりますので、積極的にゲームを進めていきましょう。

4.K-O system (ケーオーシステム)

K-O system (ケーオーシステム)では、「10」「J」「Q」「K」「A」の5枚のカードを『-1』、「8」「9」の2枚のカードを『±0』、残りの「2」「3」「4」「5」「6」「7」の6枚のカードを『+1』として合計数を計算します。

K-O system (ケーオーシステム)

ケーオーシステムは、前述したハイローシステムとよく似た手法となっており、初心者にも扱いやすいですので、ぜひ使い方を覚えてみてください^^

カウンティングの結果(合計数)が「+2以上」の場合

前述したように、 「10」「J」「Q」「K」「A」の5枚のカードは『+1』として計算されるため、カウンティング結果が「+2以上」になった場合は、プレイヤーに非常に有利な状況と判断することができます。
合計値が「+2以上」となったときは、HIT (ヒット)やDOUBLE DOWN (ダブルダウン)などのカードを1枚追加するアクションを取り、積極的にゲームを行ってみましょう。

カウンティングの結果(合計数)が「-2以下」の場合

前述したように、 「2」「3」「4」「5」「6」「7」の6枚のカードは『+1』として計算されるため、カウンティング結果が「-2以下」となる場合は、プレイヤーに不利な状況と判断することができます。
合計値が「-2以下」となったときは、カードを1枚追加する行為は控え、慎重にゲームを行ってみましょう。

5.True Count (トゥルーカウント)

True Count (トゥルーカウント)は、合計されたカウント値でシューの中のカードの総数を割り出すもので、中級者向けのカウンティング方法となっています。
例:カウント値が「-2」、シューの総数が40枚だった場合:(+2)÷20=「+2.20」となる。※ プラス値が高いほどプレイヤーに有利となる。
単体ではあまり効果を発揮することができませんが、後述するHi-OPT One (ハイオプトワン)やHi-OPT Two(ハイオプトツー)、ZEN (ゼン)のカードカウンティングと組み合わせて使うことで効果を発揮します。

6.Red Seven Count (レッドセブンカウント)

Red Seven Count (レッドセブンカウント)は名前にもある通り、「7(赤)」を特殊に扱うカウンティング方法となっています。
レッドセブンカウントでは、「10」「J」「Q」「K」「A」の5枚のカードを「-1」、「8」「9」の2枚のカードを『±0』、残りの「2」「3」「4」「5」「6」の5枚のカードを『+1』としてカウントします。加えて、使われた「7」のカードが赤色だった場合は『+1』黒色だった場合は『±0』として点数を加えます。

Red Seven Count (レッドセブンカウント)

レッドセブンカウントは通常のカウンティング方法とは少し異なり、 '' デッキ数×「-2」 '' で割り出されたカウント値がスタートラインとなっています。
例:6デッキのブラックジャックの場合:6デッキ×「-2」=『-12』のカウント値からカウンティングを開始する。
レッドセブンカウントのカウンティング結果が「0」に近いほど、プレイヤーに有利となります。

7.Hi-OPT One (ハイオプトワン)

Hi-OPT One (ハイオプトワン)は1デッキで行われるブラックジャックで使用できる特別なカウンティング方法です。
ハイオプトワンでは、「10」「J」「Q」「K」の4枚のカードを『-1』、「2」「7」「8」「9」「A」の5枚のカードを『±0』、残りの「3」「4」「5」「6」の4枚のカードを『+1』としてカウントしていきます。※ プラス値が高いほどプレイヤーに有利となる。

Hi-OPT One (ハイオプトワン)

ハイオプトワンは、前述したA Side Count (A のサイドカウント)やTrue Count (トゥルーカウント)と合わせて使用することで、より高い勝率を維持することができます。

8.Hi-OPT Two (ハイオプトツー)

Hi-OPT Two (ハイオプトツー)はこれまでご紹介したカウンティング方法よりも、細かく数値をグループ分けしてカードを管理していく方法となっており、上級者向けのカウンティング方法です。
ハイオプトツーでは、「10」「J」「Q」「K」の4枚のカードを『-2』、「8」「9」「A」の3枚のカードを『±0』、「2」「3」「6」「7」の4枚のカードを『+1』、「4」「5」の2枚のカードを『+2』としてカウントします。※ プラス値が高いほどプレイヤーに有利となる。

Hi-OPT Two (ハイオプトツー)

ハイオプトツーは、前述したA Side Count (A のサイドカウント)やTrue Count (トゥルーカウント)と合わせて使用することで、より高い効果が期待できます。

9.ZEN (ゼン)

ZEN (ゼン)は、Hi-OPT Two (ハイオプトツー)と同じようにカウント値を4つのグループに分けて計算していくため、安定感が非常に高く、上級者向けのカウンティング方法となっています。
ゼンでは、「10」「J」「Q」「K」「A」の5枚のカードを『-2』、「8」「9」の2枚のカードを『±0』、「2」「3」「7」の3枚のカードを『+1』、「4」「5」の2枚のカードを『+2』としてカウントしていきます。※ プラス値が高いほどプレイヤーに有利となる。

ZEN (ゼン)

ゼンは、前述したTrue Count (トゥルーカウント)と合わせて使うことで、より高い効果を期待することができます。

カードカウンティングの行う際の2つの注意点

ここでは、ブラックジャックでカードカウンティングを行う際の注意点を2つご紹介します。

1.カードカウンティングはランドカジノでは禁止行為とされている

これまで数々のカウンティング方法をご紹介しましたが、どのカウンティングシステムも非常に威力が高く、勝率を上げるためには最適な必勝法となっています。ただし、威力が高いため、マカオやラスベガスなどのランドカジノ(本場のカジノ施設)で実際にカウンティング行為を行うことは禁止とされています。

2.カードカウンティングはライブゲームでしか効果を発揮しない

ベラジョンカジノでは様々な種類のブラックジャックをプレイすることができますが、これまでご紹介したカウンティング方法は、ベラジョンカジノのライブカジノで遊べるライブゲームでのみ効果を発揮する戦略となっています。
通常のコンピューターと対戦を行うブラックジャックテーブルでは、シューの中身が1ゲームごとにシャッフルされる仕組みとなっていますので、カウンティングを行っても意味がありませんので注意しましょう。

ブラックジャックのカウンティングの勝率・期待値は?

ここでは、ブラックジャックのカードカウンティングの勝率と期待値について説明していきます。

ブラックジャックのカードカウンティングの勝率

ブラックジャックでカウンティングを行った際の勝率がどのくらい変化するのか気になる方も多いでしょう。
ブラックジャックはペイアウト率(還元率)96%のゲームであり、勝利することで2倍の配当を得ることができるカジノゲームとなっているため、通常プレイした場合の勝率は48%と考えますが、カードカウンティングを行うだけでも51%の勝率に跳ね上がります。
つまり、カードカウンティングを行うだけでも、プレイヤーに非常に有利な条件でブラックジャックを楽しむことができるというわけです。

ブラックジャックのカウンティングの期待値

ブラックジャックのカウンティングを行った際の期待値が気になる方もいるでしょう。
ブラックジャックのペイアウト率(還元率)はおよそ96%前後とされていますが、カードカウンティングを行うことで還元率は最大で100%を超えます。
ペイアウト率とは使った金額に対して払い戻される割合を数値化したもので、ペイアウト率96%のブラックジャックの場合、100ドル賭けて平均的に96ドルが払い戻されます。
ペイアウト率は期待値と同義であり、つまり、ブラックジャックでカードカウンティングを行うだけで毎ゲーム平均的に利益を出すことも可能となっています。

※ ペイアウト率はあくまで統計的に割り出された数値であり、必ずしも払い戻されるといった保証ではありません。

ブラックジャックのカウンティングの練習方法

ブラックジャックのカウンティング法をいち早く覚えるためには、相殺パターンを瞬時に見極める能力を身に着けることが一番重要です。

例えば、以下のHigh Low System (ハイローシステム)の場合、「10」「J」「Q」「K」「A」のカードが『-1』、「2」「3」「4」「5」「6」のカードが『+1』でカウントされます。

High Low System (ハイローシステム)

 

『+1』の「2」のカードと『-1』の「10」のカードが場に出た場合、瞬時に「0」と判断する洞察力を身に着けることができれば、カードカウンティングのスピードも一気に上がるでしょう。

トランプカードがお手元にあれば、シャッフルしたカードを裏返し、山札の中から2枚ずつのカードを1秒間隔で表向きに出していき、1デッキ30秒程度の時間でカウントを終えることができれば、実践でも難なくカードカウンティングを行うことができるでしょう。
とにかくカウンティング法は練習あるのみですので、数多くのゲームをこなして洞察力と計算力を身に着けていきましょう!

ブラックジャックのカウンティングツール(アプリ)3選

ここでは、ブラックジャックで使えるカウンティングツール(アプリ)を3つご紹介します。

1.CardCounter(カードカウンター):Microsoft

まず初めにご紹介するブラックジャックカウンティングツールは、Microsoft(マイクロソフト)社が開発したカウンティングツール「CardCounter(カードカウンター)」です。

CardCounter(カードカウンター)

CardCounter(カードカウンター)

カードカウンターでは、プレイヤーが有利となるカード「2」「3」「4」「5」「6」をプラス値、ディーラーが有利となるカード「10」「J」「Q」「K」「A」をマイナス値でカウントし、その都度、プレイヤーとディーラーのどちらが有利であるかを判断することができます。

プレイするブラックジャックによってデッキ数の設定を行うこともできますので、様々なブラックジャックでカードカウンティングを行いたい方には非常におすすめのツールとなっています。

2.ブラックジャック カウンティング:Google Play

次にご紹介するブラックジャックカウンティングツールは、有限会社ディーエヌジー社が開発したカウンティングアプリ「ブラックジャック カウンティング」です。

ブラックジャック カウンティング

ブラックジャック カウンティング

本カウンティングアプリは自身の手札のバースト確率の計算に特化したアプリとなっており、配られた手札のカード、場に見えているカードをカウントすることにより、1ゲームごとにプレイヤーがバーストする確率を細かく計算することができます。
バーストする確率が1%単位で細かく算出されますので、数値で見える分、勝負の見極めも非常にたやすくなるでしょう。

3.Blackjack card counter(ブラックジャックカードカウンター):Google Play

最後にご紹介するブラックジャックカウンティングツールは、KarjaCreations 社が開発したカウンティングアプリ「Blackjack card counter(ブラックジャックカードカウンター)」です。

Blackjack card counter(ブラックジャックカードカウンター)

Blackjack card counter(ブラックジャックカードカウンター)

本カウンティングアプリでは、ブラックジャックのデッキ数だけでなく、プラス値、マイナス値、プラマイゼロの値であるカードの数を自由に設定することができます。
ブラックジャックのカードカウンティングには、前述したように、High Low System (ハイローシステム)やCasual system (カジュアルシステム)、K-O system (ケーオーシステム)など複数のカウンティング方法がありますが、これらのカウンティングが一通り使えるので、スマホに入れておくだけでも非常に便利でしょう。
複数のカウンティング方法を試して勝率の高いベストなカウンティングを見つけてみてくださいね^^

まとめ

今回は、ブラックジャックの最強の基本戦略「カードカウンティング」について詳しく解説していきましたが、いかがでしたでしょうか?
カードカウンティングといってもカウンティングの種類は様々で、簡単な戦略もあれば難しい戦略もあります。しかし、ひとついえることは、すべてのカウンティングがブラックジャックの勝率アップ・利益アップには有効的であるということです。

High Low System (ハイローシステム)やCasual system (カジュアルシステム)などの、比較的に難易度が低いカードカウンティングを覚えてから、徐々に難易度を上げて様々なカウンティング方法を習得していきましょう!

当サイトでは、ブラックジャックの最強の基本戦略「カードカウンティング」をはじめとし、「ベーシックストラテジー」や「マネーシステム法」等の攻略法(必勝法)をご紹介しています。
ブラックジャックでの勝率や利益を高めたいと思う方は、以下の記事も参考にしてみてくださいね^^
→ ブラックジャックの基本戦略ベーシックストラテジーで期待値を上げて勝率UP!

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